●レーシック情報:00%失敗しないとは限りません

レーシック手術を受けようと思った時には、まず最初にそのクリニックの評判や口コミ情報を参考にするようにしましょう。
大切な目を手術するのですから、最も信頼できて安心して手術を受けることの出来るクリニックをしっかりと選んでください。レーシック手術を受けることによって失敗をしてしまうことはほぼありえませんが、100%失敗をしないというワケではありません。
人の手で手術が行われている以上、ミスを起こしてしまうことが考えられるので万が一のことを考えてよく下調べしておきましょう。まずはクリニックで発生した合併症や感染症の感染率などを事前に必ず下調べをしておきましょう。
もしその時に、レーシックを受ける候補に入れていた病院で発生率が高かった時には、別の病院を利用するようにしましょう。

 

レーシックによって視力を回復することに成功をした人達というのは、手術前に自分自身でしっかりと勉強をしています。
しかし感染症にかかってしまったりして失敗してしまった人達の多くは、自分自身での下調べをしてなかったことがよくあるのです。
視力が悪化してしまうことにより、普段の生活を思い通りに送ることが出来ない人も多くいることでしょう。
そんな人にレーシックは一つの手段であり、諦めていた視力回復をレーシックで取り戻すことが出来てしまうのです。

 



●レーシック情報:00%失敗しないとは限りませんブログ:2020年05月13日

ミーがスポーツを始めたきっかけは、
高校のクラブ活動のバスケットボールでした。

たまたま、友人の付き添いで見学に行った際に、
背が高いと言う単純な理由で勧誘され、そのまま入部…

とはいえ、
みんな小学校、中学校からの経験者ばかりで、
初心者はミーのみ…

一人メニューから外れて、
基礎練習をすることもしばしばで、
寂しいなーなんて思っていました。

全体的に身長が低いチームだったため、
ミーは早い時期から試合に出してもらうことが多くなってきました。

しかし、
ありえないようなファールを重ねては、毎回退場していました。
試合に出ても、ドリブルはさせてもらえません。

試合に出してもらうたびに、
ミーは「ごめんなさい」の連続でした。
試合に勝っても、嬉しいより、終わったと言う安堵ばかりでした。

ある時、
大事な大会に出ていました。
その試合はとても接戦でしたが…

チームのエース的存在である友人が、
その日に限って不調でした。
友人はミスを重ねる度に、
プレーが小さくなっていくのがわかりました。

いつもは、
周りのことなど見えていないミーでしたが、
その時は助けたいなって思いました。

ミーは、シュートが決まらなかったボールを拾う役割のポジションです。
友人が何度シュートをはずしても、懸命に拾いに行きました。

友人が安心してシュートできるように…
はずすことを恐れなくていいように…
その時のミーは、いつもよりずっと視野が広く、
いつもよりたくさん活躍することができました。

その時に気づいたのです。
「ミー、周りを全然見てなかった」
ミーは、ミスを恐れるあまり、ずっと自分ばかり見ていたんですね。

そんなミーが、周りを見た時、
「ごめんなさい」よりも
大切なことを見つけたのだと思います。